台湾のお土産でもらったインスタントラーメンを食べてみた

タイトルの通りです。台湾のお土産です。最近海外に縁が深い。

こんなパッケージ。「花 なんとか 鶏っぽい文字 麺」です。ジャケ的にはしいたけ的な物が見受けられます。中国語は一文字も読めないのでわかりません。作り始めます。

作り方はこんな感じ。以下フィーリング意訳。

快く煮る。
①鍋の子供に水500茶碗一杯分の水を入れ煮沸後、鍋中に麺を投入し煮る。
②3分の鐘がなったあと、種々の包みを開け投入。十分攪拌し、お好みで味加減を調整して食べる。

漢字だとなんとなく意味が伝わるからいい、フランス語とかだとこうはいきません。

鍋に麺を投入。

4種類の調理包み、調理包とかいてある物に鶏肉ときのこ?かなの具が入ってる。酒と油と粉末調味料って感じの包みです。具はちょっと煮たいと思ったので麺と一緒に入れました。

投入。赤いのなんだろう。

充分攪拌。なんか良い香りがしてきた。

器に盛って完成。細麺でつるっとしてるので茹で時間はもっと少なくてもいいかもしれない。日本のラーメンより香辛料がたくさん入ってて異国的な味わいでした、結構しょっぱいのでちょっと水多めにして茹でたほうがいいかもしれない。お昼ご飯とか夜食にぴったりのラーメンでした。

なんと調べたらAmazonにも取り扱いがありました。老酒だったのか。

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